わふの里

アニメ

☆魔法少女まどか☆マギカ Tシャツ作りました

アニメ切り貼りしたものですが、Tシャツ作りました!
まどか☆マギカの世界観が良すぎますね。
なのでグッズが公式で出るまで待ちきれなかった><
とりあえず ほむほむがかわいいです~~。
まどか

☆今期のアニメ~

前期のアニメから今期のアニメが面白すぎて嬉しいですよ><
まあ、原稿はまったく進んでないんですけどもね・・・。
とりあずリトバスパーティー4申し込みしましたっ!予定としては4コマでクド本です。
あと、今期のアニメだけど 魔法少女まどか というアニメが面白すぎ!
世界観とキャラいいわーーー。

☆スカイガールズが・・・・・

てっきり前回で最終回だと思ってたスカイガールズですが、まだやるそうで・・。
とりあえず、アニメの切り替わりシーズンに移っていく時期なのでてっきりスカイガールズも変わるものかなと・・・・・。
面倒なのでアニメの確認はしてませんが、そこそこ面白そうなアニメを探してみようと思います。
今のところ げんしけん2 yourselfe (多分見る予定)・・・スケッチは確実に観るのかな~・・絵も好みなので。

☆school days 12話感想 (後半)

後半ですが・・・。あえて前半とのギャップが激しすぎることからわける事に・・・・。
またしても誠は自分が幸せになりたいがために言葉から紹介してもらった病院へ行けと世界に伝える・・。
 
会って話がしたい。世界が誠にメールをします。
ふと世界があるものを見つける・・・。
クリスマス用の料理として世界が作ったものを・・・ゴミとして出されていること・・・。
世界はここでゴミと自分とを重ねたのでしょう・・・。
同じく「捨てられる」と。
ここで世界は包丁を取り出す・・・。
そして誠にメールを・・。
ごめん、」という文字の後にさようならというメール・・・?
世界が誠を包丁で刺し・・・・、世界の気持ち、心情を表した歌が・・。
それが動機ですね。歌聴くと辛いのでほんの一部分のみ要約
悲しみの向こうへと行かせるのであれば自分はどうなってもいい
もうぬくもりは要らない、ふと前の駅の時の告白、つかの間の幸せだった・・・。それにより今まで隠していた好きだという気持ちが舞い降りる。
そのことを忘れようと・・・・・・。ここで歌が最初に戻る・・・・。
まあ、こんな感じだと思いますが。(歌が最初に戻ることがポイント・・・。)
実際最初に戻っていますしね。誠は最初、言葉が好きになり、世界が好きに・・・また言葉へと。
その後、言葉は誠の遺体を発見、犯人は世界だと確信した言葉はメールにて
「屋上で待ってる」
と・・・。
言葉が世界を殺すという意思を伝えます・・・。当たり前ですね、愛する人を殺されたなら犯人を殺したいと思いますから・・・・。
   ここで言葉が世界の妊娠が嘘だと見抜く・・・。さすが・・。
言葉「西園寺さんが彼の子供を生めるはずが無いじゃないですか。
   だって私の彼女ですもの」
世界「私だって誠の彼女になりたかった!」
 
屋上にて、ふと言葉が・・・。
言葉「誠君ならそこに居ますよ。聞いてみたらどうですか?」
世界「え・・・・。」
バッグの中に誠の頭が・・・。
・・・・
・・・・
・・・・
言葉「西園寺さんのいっていることが本当か確かめさせてください。」
 
世界の体を包丁で引き裂き、「中に誰も居ませんよ・・・」と・・・。
この後言葉は誠とデートするわけですが、見るに耐えません・・。
ヨットの上で誠の頭を抱いて、
「やっと二人っきりになれましたね・・・」
言葉は自分が幸せになることで世界に復讐を果たしたのです・・・。
ここまで最終回のみキャラの言動を沢山書いてきましたが、これはストーリーよりもキャラの言動こそが著者の考えなのかなと思ったからです。
この作品、少なくともこのアニメのEDは 「ことば」の重さ、軽率な行動がどれほどの人を傷つけるのだろうかと改めて実感させられる良いアニメでした。
軽率がゆえに、自分は気付かず(誠は死亡し、気付くことはない)周りに苦しみを与え続けた誠の心情を知ること・・苦しみ続けながら幸せを求めようとしている言葉の気持ちを理解すること・・・・・。。(言葉は永遠と傷は癒されない、そしてヨットの上で誠と抱き合う・・遺体ですが。)
これが今回のメッセージだと思います。
このアニメを観た後、あまりにも平和すぎるものを見ると辛くて目をそむけてしまいました。
(愛知では今日、最終回の スカイガールズやゼロの使い魔など・・)
観るのが今日は辛いので、仕方なく今予約録画していつか見る予定ですけど。
このschool days のアニメをきっかけに命とは何だろうと一から考えてみて欲しいと思います。
特に、ニコニコ動画のユーザー、sdのアニメで「誠死ね」といっている人たちの中で・・。
命とはかけがえの無いものであり、殺してからでは戻らないということにsd視聴者のどれほどが気付くことが出来たのだろうか・・・。
時には言葉(sdキャラ、ことのは では無いので注意・・)は人を殺す凶器にさえもなったりすると 感じました・・・。

☆school days 12話 「スクールデイズ」 感想(前半)

ついに選んでしまいましたね・・・誠が最悪な選択肢・・・。
世界が妊娠しているにも関わらず言葉を選ぶという悲しい選択肢を・・。
世界は誠が言葉を選んでいることに気付かずに、クリスマスの料理を誠と一緒に食べたいがために作っているところみたい・・・。
世界が誠の帰りが遅いことから誠に電話を・・・。
「誰と会ってるの?また浮気?」
ふと世界が誠にそう投げかけ・・・・・・
「桂ならそんなこと言わないのに・・・。」
何気なく誠が言った言葉により全てが狂いだす・・・・。いや・・もう狂ってますけどね・・。
誠が家に帰ると料理の皿がことごとく割れている始末・・・。世界がせっかく作ってくれた料理を片付けつつ誠は次第に自分の気持ちに気付いく。
もちろん誠は言葉と一緒に家に居ました・・。
すると、突然世界が家に押しかけ言葉と口論に・・・。
言葉「誠君を誘惑したのは西園寺さんの方じゃないんですか?」
   
言葉「誠君と私を引き離そうとしてあんなことを・・・。」
世界「違う、私と誠は愛し合って・・・・。」
        
言葉「そう思いたかったんですね。」
 以下省略
こういう口論が繰り広げられたわけですが、まさに言葉がずっと言いたかったことを今やっと言えたのかなと思い、嬉しくもあり、少し悲しくもありました。
明らかに世界は気付いてない様子・・・。
誠を誘惑したのは世界であり、それに気付かなかった世界が悪いのだと・・・・。だからこそ私(言葉)は幸せになる権利があるのだということを・・・。
 中略
言葉「私は寛容だから許してあげます。」
その後、こう言った訳ですが、ここが言葉の本当に伝えたい部分なのかな・・。
要は心が広いから許してあげますということなのですが、この部分は世界だけに言っているものではない気がします。
言葉自身にも言っている感じが・・・・・、とても世界だけに言っているとは思えないのですが・・・・。
世界が誠を誘惑したことを許すということを皮肉っているような感じがします・・・。
世界が誠を誘惑したことを許すこと、だからこそ私が今誠に誘惑したことも自分自身が許してしまおうということだと思います。
世界も人のこと言えないよね?ってことですね。
最終的に世界に言葉が好きだと伝える誠・・。(誠が言葉にキスをしてね・・・。)
この後どうなるか楽しみです。
schooldays 12話後半に続く・・・。

☆school days 12話感想

そもそも感想すらあるわけ無いのですが、一応コメントを・・。
school daysを楽しみにしていました・・・・・次の日の朝早く起きなければいけないのに4時まで・・・。
結構school daysの作品結構好きでしたので、最終話を見る前に1~11話までいっきに観ておさらいしてたら(ニコニコ動画)11話の終わりの方に放送打ち切りというコメント発見・・・。
放送打ち切りですか・・・・。最終的にこの作品を作った著者の気持ちが分かりませんでした・・・。最終話を観てこそ作品の本質が分かるものなのに・・・・・。
放送打ち切りになった理由としては先日京都で起こった斧殺人事件の影響みたい・・・。
被告はイラストが非常に好きだったことから、きっとアニメや漫画がこの事件の原因だと考えたのでしょう・・・。きっとね・・。
このような殺人事件が起こる要因はアニメや漫画が原因なのでしょうか・・・・。
私は違うと思っています。
アニメや漫画とは著者、作成者の気持ちを考える機会を与えてくれるひとつの「きっかけ」になるものだと思っていますし、そのきっかけにより逆に自分の命を救う生きがいにもなり得ます。
アニメや漫画が原因による殺人事件ってそもそも何だろうね・・・・・。漫画やアニメが好きだった今回の事件の被告は、死について軽率だったということ・・・。これが問題です。
話少しずれますが
現放送中?の ひぐらしのなく頃に の殺人描写について問題はあるのでしょうか?
ちょっと前にヒットした映画 デスノート、名探偵コナンや、そのアニメのなども問題があるのかというとそれも疑問に思います。
今までそのような殺人描写について認められてきたのに、何故今更認められないのだろう・・・・。
死の軽率さを生んだのは現代日本の 死を無視(死についての教育など、平和学習の不足 教科書の残酷な部分のカット)してきたがために生まれた結果かもしれません・・・。
アニメ、漫画 これは子供にとって悪いものではなく 時には心の支えにもなり得るかけがえの無いものではないでしょうか?
私はアニメにより鬱状態から復帰した経験もありますし、アニメに感謝しています。
有名な 手塚治も漫画が心の支えになり、生きる喜びにもなったと本人が言葉で残しています。
残酷な描写のアニメ ひぐらしのなく頃に 新世紀エヴァンゲリオン 他多数 は外見的には残酷に見えますが、生きることについて深く考えさせられる作品でもあり、一見残酷に見えますが、死を考えることにより、同時に生きることについても考える機会を自然と持った人が結構居ました・・。ひぐらしのゲーム(体験版)の感想で心の支えになったという人が多かったことから判断・・・。
残酷な描写の映画、アニメにも共通して死から生を学ぶことが出来ます・・・。・・・・・大体。
しかし、それは最後まで作品を見たり聞いたり考えたりしてこそ始めて気付くものでもあり、途中で作品を見ずに放棄したりするとその作品の本質がわからなくなるものです・・。
残酷な描写が人に与える精神状態に影響することは よくわかんないけど科学的に証明されているみたい・・・。(どうやって調べたんだろう・・)
だからこそ、しっかりと考えて作品に籠められた著者の言葉を汲み取るべきではないでしょうか。
ひぐらしのなく頃に の原作でですが、竜騎士さんこと著者はしっかりと生きろ、今を大切にしろというメッセージを伝えていました。困ったら友達や身近な人に相談して一緒に困難を打ち破ろうということ。そこでもし、悲劇が起きても仲間は実は近くに居て、助けになってくれる。
ということ(著者のメッセージ)が嬉しかったりしました。私はですけどね・・。ひぐらしではレナが何度もそのことを言っていましたね。
相談してね?って・・・。ここで何度号泣したことだろう・・。
そして、一人では出来ないことが沢山あるけど皆とだったら何でも出来るということ。
些細な幸せに気付くことが出来たこと。
このように、ひぐらしのなく頃に の作品で沢山のことに気付かされた気がします。
これだけで残酷だと思わなくなるでしょう。
ようは考え方、メッセージが伝わったか否かにより作品の印象すらも変えてしまうのです・・・・。
精神状態に影響するのはただ何も考えず漠然と作品を見、最終回や終盤を軽視し、著者が籠めたメッセージを感じとることが出来なかった人に多いのかもしれません・・・。
よって、機会に気付くチャンスを一方的奪う放送打ち切り(放送中止)という形に納得するとこが出来ません・・・・。
まあ、DVD出るまで気長に待てばいいわけですが・・・・・。

☆ある意味で泣ける らきすた の最終回!

最終話のストーリーを今見終えました・・・・。
あれ、OP無いの?
まあ、それはいいとして
まったり系大好きの私が言うのもなんですが、
らきすたは出来が結構良かったと感じます・・・。
しかし、毎回言ってますが白石みのる劇場(最後の部分の実写映像)が
らきすたのアニメの評価を下げ続けていたのではないかと思う部分があり、非常に残念・・・・。
もし、10話くらいまで続いたカラオケボックスed(皆のカラオケでしめくくる)が今まで続いていたのならどれだけいい評価になったのかな・・・。
思わず何故・・・?っと突っ込まずにはいられなかった今回のEDですが、最後に白石の実写は無いでしょう・・・・。
OPは最後のED部分に来て盛り上げるものばかりと思っていたのに・・・。
白石みのるは声優、キャラとともに好きですけど締めくくりの意味を込めて最後にはせめてらきすたの絵を使って欲しかったものです・・・。
最終回のEDは大切なものですから、むしろアニメの印象すらも変えてしまうこともあり得るかもしれません・・・。
とりあえず、京都アニメーション・・・・楽しいアニメを有難うございました・・・。
次は工夫のあるEDを是非・・・・。

☆school days 11話 「みんなの誠」 感想

10話のEDの歌詞の通り裏切りが返ってきましたね・・。
そう・・・誠に。
散々浮気した挙句、裏切りを重ねた悲しい性格の持ち主ですが・・・。
何故か女性にモテモテ
 
というのが不思議で堪りません・・・・。
しかし、ある事件をキッカケに変わりつつあるようです・・・・。sD登場キャラの世界が・・・・・・・。
授業中に妊娠したとか
大声で
言って学校中に情報が流れ、それにより今までそばに居た皆が誠から遠ざかる結果に。
よって、妊娠事件から誠に関わりたくないという人が多くなり、ほぼ全ての友達と連絡不能になる始末・・・。
誰も周りに居ない・・・・・・・、その時誠は10話にて別れた言葉(ことのは)に偶然出会う・・・・。
誠は少し救われたのだと思ったのかもしれない・・・・・・。
しかし明らかに言葉はおかしいですね・・・まるで今まで好きな人に告白するかの如く誠にしゃべり始めたのですから・・・。
言葉の中では知らないうちに自分の時間を巻き戻していたのだろう・・。幸せだった過去にずっと居たいがために・・・。だからこそ未来が見えず、今も見えない・・・・・・。過去に居続ける言葉を見て
ここで初めて誠は気付いたのでしょう・・・どれだけ言葉を傷付けたのかを・・・・。
次の瞬間、
「好きです。」という言葉のメッセージ・・・。
そして、ここで彼はやっと謝ります。
「知らなくてごめん・・・。」
傷付けられたにも関わらずずっと好きで居た言葉の気持ちに気付いた誠・・・・逆に気付いたことが悲しみの始まりかもしれない・・。
選ぶのが遅すぎたがために、選択肢を選び、幸せになるチャンスを失った誠・・。
もし、どちらの選択肢を選んでも(世界か言葉)幸せとはいえないだろう・・・・・。
しかし、選択肢を選ばない限り次第に不幸になるのは明白であり、選んだことにより悲劇が起きることもあるかもしれない。

☆School Days 10話 「心と体」 感想

このアニメの主人公こと、誠が言葉(ことのは)を振って別れた後どうやら言葉は家で何かをやっているみたい・・・・。包丁・・?
某アニメのキャラ・・・楓(かえで)と稟(りん)が出てくるアニメを思い出しました・・・。
包丁・・・・どのような事に使うか非常に気になりますね・・・。
このように言葉は精神的に苦しんでいます・・・・。(当たり前ですが・・)それなのに傷つけた本人(誠)は傷つけたことさえも分かっていない始末・・・・。言葉はもう他人だから関係ないという誠の無責任な態度に失望
これでsDのキャラ、世界(せかい)を恋人に選んだのかと思いきや、
加藤や刹那とも浮気に走る誠・・・・。
誠ってモテすぎでしょ・・・、だからこそ人に頼りきりになり、自分からは努力しようとしない・・・・。そして、自分を見失い続ける・・・。これにより全員がすれ違う結果に・・・、辛い・・辛すぎる・・・(脇役除く)。
言葉はいつも信じていたのでしょう・・・、自分を疑いながらも誠は自分のこと好きなのだと・・・。
ED「涙の理由」にも現れています・・・。それがが悲しすぎ・・・。あたかも言葉が宛てた誠と自分自身へのメッセージのように感じて・・・・。
要約だけど一応↓
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痛みが胸をさし、それでも(自分に)嘘を重ねた・・・
笑顔が見たくて全てを許した・・・・。
裏切りはいつかかえる。
好きになれることに怯えていた。
好きになることが出来ず傷つけた。
答えを探そうと空を見上げたが空がまぶしくて見えない・・・。
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☆アニメの作画崩壊についての考え

アニメの作画崩壊だと思われる部分をSS(PCのスクリーンショット)などで撮影、静止画にして一覧として表示させていた某Webページにて、問題の捉え方について疑問が出てきましたので少し自分の考えを述べようと思います。
アニメーターはそもそも静止画にされることを想定していないわけで、本絵の補助となるような膨張表現又は縮小を多様しています・・・・・。3Dで作られたキャラクターに(比較的移動変化が少ない人工物を除く)疑問を持ったことありませんか?自分は思いました・・・。何故このように3Dアニメはキャラがぎこちないのだろうか・・と。
3Dアニメとは違って2Dアニメは膨張表現、縮小表現を使っているからこそ自然の動きが出来るのです・・・その表現に伴ってわざと作画を崩さなければいけない問題点も発生するのは厄介ですが・・。
アニメは元絵について動画で観たときにどのように見えるだろうか?ということを考慮したうえで製作しています。
しかし、何故このように通常の作画を崩すのでしょうか?
答えは簡単です、動画には錯覚があるからです・・・・。(動きが激しくなるにつれて増大します・・・・。)
例を上げるとすると自転車の回転です。
自転車をA方向からB方向に移動したとします、車輪は勿論AからB方向に回転しますね・・・・・。しかし、不思議とその回転を見続けるとある変化が起きます・・・。なんと逆方向に回転しているように錯覚するのです・・・・、このような現象は動きというものに頻繁に発生する現象ですがこれを解決する方法で手軽なのが作画を通常の法則から外すことなのです・・・。
つまり、アニメシーンでは動いていない状況(立っている状況など)で作画がおかしいと感じた時点こそが作画崩壊だと認識するべきなのかもしれません。
有名なので知ってる方は結構居ると思いますが、「夜明け前より瑠璃色な」のキャベツのシーンについての考察を・・・・。
(楽しくなさそうな雰囲気だったのでまともにアニメを見なかったことが残念・・・・キャベツ見たかったのに・・リアルタイムで)
ここで駄作アニメを見る重要さに気付いた自分でした・・・・。
話戻りますが、
ここでそもそもキャベツは簡略化しなければならないほどの難しい作画なのか・・・・と考えるとそうでもないものです・・・。
勿論デッサンでキャベツを描こうとすると高難易度ですが、アニメにいたってはほぼ全ての作画がデフォルメされていますし、キャベツの作画は容易でしょう。そこそこキャベツに見えればいい訳ですから。
それなのにただの球体で黄緑色のみのキャベツとは明らかにおかしいですね。これで前話題になった球体で緑色だけのキャベツは意図的である可能性が高い・・・・。
夜明け瑠璃はアニメのシーンで頻繁にちびキャラを多様する傾向のあるアニメから、おそらくギャグである可能性も否定できません。
勿論、手抜き作画であることはほぼ間違いありませんが、作画崩壊とは少し違うのではないでしょうか。

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